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FORWARD/ENGLISH SCHOOL FOR CHANGE

受講生の声

若返りの秘訣?

私にとって一番の魅力は、スクール内はどこでも全員英語で話すことです。Facebookでも英語です。 FORWARDでは有名なスピーチや日常会話のセンテンスを覚えたりする大変にみえるカリキュラムがありますが、 それが楽しいのは、一緒に励ましあう仲間と、それを使う機会が学校に日常的にあるからだと思います。

もちろん、うまく意見を伝えられずもどかしい時もありますが、スクールでは皆が理解しようと一生懸命耳を傾けてくれます。 仕事ではそうはいかないこともありますので、とても良い訓練の場だと思います。

また、10代から50代まで様々な人と英語だと年齢差を感じずに話せるのも魅力です。 スクール外で話すと急に敬語で話かけられて、一気に老けた気分になる時が・・ 英語学習仲間との英語でのコミュニケーションは若返りの秘訣でもあるかもしれません。

Go Forward!夢をつかむ

FORWARDに出会ったのは看護師として働き始めて半年、仕事で頭がいっぱいの時期をようやく抜けた頃でした。英語をもっと自由に使えるようになりたい、仕事以外の仲間と交流したい、二つの願いをかなえられる場所、それがFORWARDだと思いました。講師と生徒の活発さに、エネルギーを感じたのを覚えています。

学校に通い始めて約2年、教科書的な"英語"ではなく、十分とは言えない英語スキルの中でもどのように仲間と関係性を築き物事を成し遂げるかという、生きた英語やコミュニケーションを学んでいるように思います。それは、笑いだけでなく涙も、悔しさもつまった貴重な経験になっています。

FORWARDと共に歩み、看護師3年目になりました。互いが認め合い、切磋琢磨ができるこの学校からパワーを貰い、どこか諦めかけていた海外で看護に携わるという夢も実現に向けて動き始めています。Go Forward,前に進み続ける力をくれる学校、ありがとう!!

仲間とともに高め合える場

6年前、海外とのやり取りが業務の多くを占めるようになり、業務効率化のために英語学校を探していました。一日体験セミナーでの先生方の人柄と校内の明るい雰囲気に魅かれ、受講を開始しました。

学生時代から、私は英語に関して強い苦手意識を持っていたのですが、モチベーションの高い仲間と密度の濃い時間を過ごすにつれ、自然に英語でコミュニケーションをとることが楽しくなっていきました。

特に、プロジェクトワークは語学以上に学ぶことがありました。通常の仕事では会うことのない様々な業種、個性のクラスメイトと議論を重ね、一つの作品(ドラマ、プレゼンテーション、ディベート等)を作っていく過程は山あり谷ありです。良い作品を作るにはクラスメイトの個性や強みを活かす必要があり、マネージメントの視点が必要です。また、忌憚なく個性を発揮し、舞台上や裏方として輝くクラスメイトの様子を見ると、仲間の個性が愛おしくなり、尊敬する人が増えます。

多くの人にとって、英語は学問ではなく、コミュニケーションツールである。FORWARDへ入学し、このことにやっと気付くことができました。

英語脳になった自分に感動!

銀行の法人営業で、英語の必要性は感じていましたが、何年間もTOEIC前に一夜漬けの勉強をするだけ。「10時間半にメソッドを集約」という広告を見て、魔法のように急に英語が話せるようになるのではという期待でワンデーセミナーに参加しました。セミナー時は中学レベルの会話すら出来ませんでしたが、2ヶ月後、英語で考え事をしている自分に気づいた時は感動しました。

仕事に追われながら勉強のやる気を保つのは難しいですが、FORWARDには英語レベルは色々でも頑張っている人がとにかくたくさんいて、短期間で上達している姿を見ていると、やる気をなくす暇がありません。色々な年代の人とのプロジェクトワークやスピーチのクラスを通じ、英語だけでなく日本語でも自信が出てきました。今後は仕事で、英語らしい発音でスピーチをするのが目標です。

本当の英語力を身につけたい人にお勧め

仕事の幅を広げる為に英語を身に着けたいと思いFORWARDへ入学しました。今まで様々な学習方法を試しましたが、知識を得ても直ぐに忘れてしまうことが悩みでした。

しかし不思議な事に、FORWARDで得たものは絶対に忘れないので す。それは、この学校がコミュニケーションを重視し、対講師だけではなく受講生同士も積極的に英会話する場を提供している為だと思います。得た知識を駆使して話し、それに対する的確なフィードバックを得ることにより、初めて知識が能力になることを日々実感しています。

そして何よりも、個性豊かなバックグラウンドを持つ様々な人達と話すのは楽しい! 入学当初は「1日も早く英語で仕事が出来るレベルにならなければ」と焦っていましたが、1年たった今は「1秒でも多く英語に触れていたい!」と、英語学習を心から楽しんでいます。

FORWARDと出会って本当によかった

英語を仕事や趣味に役立てたいと思い然る英語学校に通っていましたが、英語学習のモチベーションが上がらず、悩んでいた時にFORWARDのことを知りました。校内では誰しもが英語で話さなければならないので入学当初は不安でしたが、親身になって話かけて下さる先生方や一緒に英語を学ぶ素晴らしい仲間達のおかげで、今では英語を話すことに抵抗感を感じなくなりました。

必修授業のドラマクラスでは英語でやりとりをしながら皆で一つのドラマを作り上げていく過程が想像以上に面白くて、またアドバイザーからフィードバックを受けることができるので、英語学習の助けになっています。

さらに様々な生徒と話すことが英語学習への刺激になるので、モチベーションも必然的に上がります。これらは他の英語学校にはない、FORWARDならではの醍醐味です。

Another Soulを得られる場所

ショパンコンクールから、海外のスポーツ中継、最新ガジェット情報まで、リアルタイムでどんな情報でも得られる今、私とこれらの間に立ちはだかる英語の壁に大いなるストレスを感じた私は、その壁をとっぱらうべく、 FORWARDに入学しました。

入学して一年、スピーチコンテストに向けてみんなで練習したり、発音を直してもらったり、ドラマを作ったり。これらすべてがただめちゃくちゃ楽しくて、まともに勉強をした気はしない(笑)のですが、いつの間にか、英語について、褒められることが増えました。

最近は英語を使って外に出て行きたい、発信したい欲求が高まっており、入学した当初と比べて、英語でやりたいことが広がってきています。"To possess another language is to possess another soul"といいますが、英語を通じて確実にanother soulを得られる場所がここにあります。

中学1年生からフォワードへ入学

FORWARDには中学1年生の1月に使える英語を身に着けるために入学しました。「英語で考える」訓練をするためには、ここ以外に英語学校はないと家族に勧められたこともあり、ワンデープログラムに参加し入学を決めました。

中学校では、英語を話す機会があまりないので、生徒同士でも英語を使うFORWARDは、とても貴重な時間です。

少しずつ発音にも注意するようになり、中学の英語のレシテーションコンテストで優勝することができました。英語が好きになりました。年上の方ばかりなので、英語だけでなく、ディスカッションの仕方や、会話の内容も考えるようになりました。まだ英語で話すことは得意ではありませんが、これからも頑張ります!

自分自身が、自分の言葉で話す

子どもが、Little Stepsに通いはじめて、徐々に英語の発音が上手になってきました。親として、子どもの英語に負けないように、そして、以前から英語をいつか始めたいと思っていたこともあり、FORWARDに入学しました。

実際に入学してみると、これまで通ったことのある英語会話学校と全く違う点に驚きました。

1つは、学校にいる間、ずっと英語を話すこと。雑談、日常会話、そしてドラマなどのプロジェクトワークに必要なことを、常に英語で話すことは、実際の英語力向上にとても有効だと思います。また、英語に限らず、スピーチや朗唱等を通して、人前で話すことに対する自信がつきました。そして、これらを支えてくれるのが、プロジェクトワークを中心とするクラスメイトの存在です。

自分自身が、自分の言葉で話す、FORWARDは、そんな英語力が身に付く英語学校だと思います。

英語が「憎しみ」から「友達」に。

FORWARDは、妻が先に自分で見つけて通っていました。ユニークだから一緒に通おうと誘われましたが、職場から帰宅後行う彼女のモーレツな発音練習や宿題量を見て「絶対に嫌だ!」と1年間断固拒否。でも同時に彼女の英語が段々と上達しているのも実感していました。

その後、私自身の仕事上の転機で今以上にステータスを得るには真の英語力が必要だと予感し、本スクールのONEDAYセミナーへ参加。最後に石渡先生から知らされたのですが、驚いたことに私の様々な友人がこの学校のOBだったのです。今では皆、アジアでも世界でも一流の仕事をしています。同じ日に石渡先生から「Comfort Zone(英語を学ばないですむ理由)から出て学びなさい」と言われ、彼らはこれで今を掴んだのかと確信し、二度と英語から逃げないと誓いました。

ところが、40代には飲み会など「毎日英語を勉強しないですむ理由」ばかり。その曲がった根性への歯止めが半年間で一つのドラマやプレゼンテーションを作る"プロジェクトワーク"です。これはグループワークなので英語を学ぶ仲間への責任が生じます。 忙しい、今日無理、そんなことは(本来)言えません。皆忙しいのです。でもそのおかげで学校はほぼ休まず、結果として英語に触れる時間が増大しました。

入学後最初の半年は、ただ苦しいだけでした。本スクールはできる人、できない人、一部のクラスを除き授業では全部一緒です。プライドはズタズタ、恥ずかしさばかり。本当に辞めたかった。ただ、石渡先生もUSTREAM等を通じて「まず英語脳を作る。脳を英語に反応しやすくする、記憶力も伸びる」と伝えています。

確かに"ALL(短英文を記憶し話す)"の覚えるスピードが1年を過ぎたあたりから早くなりました。そう、この学校は私みたいに英語力が低い人(文法、会話、全部駄目)には効果実感までに時間が必要です。特に同程度の語学レベルの人へ伝えたいのは「焦りは禁物」「1年は最低我慢」です。"英語脳"というクラスがあります。様々な単語を英・英辞典的に簡単に解説することを暗唱します。最初は最悪で、先生も大嫌いになりますが、1年間やってみると以外と楽しくなりました。
 
謙虚に取り組んでいれば、年齢を問わず様々な仲間が学習を助けてくれます。僕も英語脳が楽しくなったのは「動詞だけ勉強してみたら」という仲間のアドバイスからです。奥深いですよ「動詞」の世界。

僕の夢は、仕事でも何でも海外にいる友人達や、これから出会う他国の人たちと「心から会話できるようになること」です。幸いにして私は海外でもなんでも友人をすぐに作れます。これでもっと英語ができたら絶対に僕の人生は豊かになります。まだまだですが、きっと来るその日を目指して、今日も1フレーズ英語を学びます。

高校生の時の留学の夢が叶った

高校二年生のころにアメリカ留学を決めたのですが、その時通っていた予備校の英語教師からFORWARDをすすめられました。留学へむけて英語のスキルを高めるには、英語を コミュニケーションの手段としてとらえるこのスクールで過ごすのが一番だと思い通い始めました。学校帰りにほとんど毎日寄っていました。

最初は英語が喋れないのが恥ずかしくて仕方なかったのですが、クラスメイトと英語で話すうちにスクールで過ごす時間がすっかり楽しくなりました。先生方とクラスメイトのおかげです。ここにくる方々はみな志高いプロフェッショナルな人たちです。どんな教室に行っても刺激的で切磋琢磨できるクラスが待っていました。

現在オハイオ州の大学で勉強していますが、ここで培った発信を恐れない勇気と相手に耳をかたむける心のゆとりが日々の生活を支えてくれています。今ではアメリカ以外の国にも住んでみたいと思っています。

英語の苦手意識を一掃してくれた

2年3ヶ月という長い期間、Forwardにはお世話になりました。英語には、完全に苦手意識を持っており、世界中に友達を作ることに憧れを抱き、この先、英語がビジネスで必要になってくる可能性を、十分に承知していたにも関わらず、なかなか踏み出せない自分がいました。

ある日、検索エンジンに 「英語 学校」 と打つとFORWARDのページが出てきました。それからどれくらいの日にちが経ったかは、明確に覚えていませんが、何日、何度もHPを見てワンデープログラムに申し込めないでいたことを、昨日のように覚えています。 こういう時は思い切りが大切だと、その場のテンションで申込みました。その時のテンションは、自分の人生に大きな可能性をくれました。 バランスの取れた授業カリキュラムや、英語を習うだけでなく、英語で日本の今の問題のディスカッションや、良いDrama(選択クラスでDrama,Debate,Presentationの中から選べます。)を作っていくための会議などを、すべて英語でする。という、今まで経験できなかった面白さを知ってしまった事が、この学校を選び、続けてきた動機です。

FORWARDの生活は、学生だった私が、学校生活では絶対に出会えないような方々と、同じ問題に取り組んだり、クラスが終われば食事に行ったり、卒業した今でも沢山の方とコンタクトを取り合っている程、毎回充実していました。

人前でしゃべる事、ましてや英語で何かを発信することなど、とてもできるとは考えなかった自分が、毎回のクラスでスピーチができる程、見違えるように成長したことが、一番変わったところだと思っています。

校長である、石渡先生のクラス“Makoto Ishiwata Special”通称“MIS”にて習った、教科書には載っていない自己紹介・会話の仕方や、日本人との振る舞い方の違いなどを「こちら」に来て、ホントに実感しております。「こちら」と表記しましたが、私は今イギリス、イングランドのレスターという街に留学をしに来ております。普段はシャイですが、寮ではキッチンやシャワーが共同なので、様々な国籍の方々と話す機会があり、習った事を生かしながら楽しい生活を送っています。あれだけ苦手だった英語で、憧れだった世界中の友達を作る事を、留学生活1週間ですが、着実に出来てきています。人は変われるものです。

入学を検討されているみなさん、一度ワンデープログラムを体験なさることを強くおすすめします。それで合わなければ、また考えればよいのですから。挑戦してみることは、自分が思っているより得られるモノが大きいと私は思います。頑張ってくださいね。

海外MBAへ挑戦するチャンスを獲れた

「グローバル人材」を目指して英語学習を続けていましたがFORWARDに出会うまでは消化不良を抱えていました。「今年こそは英語を本気でやる!」と年末に志を固め2010年の1月に当スクールへの通学を開始。

当校でのユニークなプログラムの一つに「プロジェクトワーク」という取り組みがあります。最初に参加したクラスはプレゼンテーションでした。一つのテーマを決め発表会に向けグループワークを行うという内容です。初期は英語での議論の応酬に自分の意見を即興で言うことができず、クラスでプレゼンスを示す為に事前に自分の発言したい内容をメモし内容をインプットした上で何とか発言をしていた日々を思い出します。

そして現在は海外の大学院のMBAプログラムを働きながら受講しています。入学前は自分がMBAに挑戦する姿など想像できませんでした。英語での発信力が高まったのは間違いなくここで学んだ2年半でした。

社内選考合格、海外勤務への道が開けた

FORWARDに入学したきっかけはワンデープログラムの参加でした。 授業内容や指導方針が新鮮で楽しく、また先生方の誠実な姿勢に感動し、ここでなら思う存分英語を学べると考え入学しました。

FORWARDではプロジェクトワークにて3つのドラマに参加しました。 中学生から50代まで集まるクラスで、バックグラウンドの違う方々と発表会に向けて、楽しいことも困難も一緒に乗り越えました。 英語そのものを学ぶだけでなく、英語を通してプロジェクトの進め方、 人間関係の深め方、様々な考え方や生き方を学ぶことができました。 「英語を通して新しいことに挑戦し、仲間と共に学べる」 これがFORWARDの一番良いところだと感じています。

英語を勉強しているうちに海外で働いてみたい気持ちが強くなり、 社内の海外トレイ二ー制度に応募し、無事合格。 2013年9月よりロンドンで働いております。  初めての海外生活は苦労することも沢山ありますが、 FORWARDのおかげで外国人ばかりの職場でも楽しく仕事をしています

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